エンジニアカレッジの評判や口コミ、体験談、研修内容を体験者が分かりやすく解説

未経験からIT業界に挑戦したいけどおすすめのスクールはないかな?

費用を安く抑えたいし、就職先も紹介してくれたら嬉しいな。

エンジニアカレッジなら受講料無料で就職先も紹介してくれるらしいけど本当なの?評判や口コミ、体験談が教えてほしい。

本記事では、このような疑問を解決しています。

 

近年IT技術は以前よりもはるかに進歩しており、今やなくてはならない技術となりました。ですが、今日、そのIT技術を扱えるエンジニアの数が圧倒的に少ないということを耳にしたことはないでしょうか。

どんなに素晴らしい技術でも扱える人がいなくなっては、なんの意味もありませんよね。それもあってか、今はエンジニアはなろうと思えば努力次第で比較的簡単になることができるくらいの売り手市場となっています。

そこで今回は、IT業界に興味がある、エンジニアになってみたいという人(20代以内)を対象に無料で受講可能にも関わらず、サポートが充実しているITスクールのエンジニアカレッジ・プログラマカレッジをご紹介したいと思います。

エンジニアカレッジ プログラマカレッジ は無料で受講可能で就職先まで紹介してくれる親切なサービスとなっていますので未経験からIT業界を目指したい方は参考にしてください。

目次

エンジニアカレッジ ・プログラマカレッジを運営するインターノウス株式会社の概要

会社名インターノウス株式会社
代表取締役中舘 宏輔
資本金1000万円
住所〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-6-15 霞が関MHタワーズ7F
電話番号TEL:03-6205-7707

FAX:03-6205-7708

事業内容・ITエンジニアの人材紹介/派遣 ・ITアウトソーシング/コンサルティング・採用代行 ・営業支援/アライアンス支援
従業員数60名(派遣・契約等 稼働技術者 180名)

エンジニアカレッジ プログラマカレッジとは、インターノウス株式会社が運営する無料で受講できるITスクールになります。

 

エンジニアカレッジ・プログラマカレッジの公式サイトはこちら

インターノウス株式会社の特徴

・ITエンジニアの就職ノウハウNo.1

・年間支援実績1,500人以上

求人企業2,200社、求人4,200件

フリーランス・パートナーのエンジニア200人体制

主な取り扱い求人企業

エンジニアカレッジ、プログラマカレッジでは、様々な企業の求人を扱っています。

誰でも一度は聞いたことのある有名企業から大手企業まで就職先を斡旋してくれます。

ProEngineer(プロエンジニア)とは?

ProEngineer(プロエンジニア)はITエンジニア専門のエージェンシーになります。

ITエンジニアのスキルアップや就職・転職を支援したり、フリーランスの支援もしています。

ProEngineer(プロエンジニア)のサービスの1つとして無料IT研修(エンジニアカレッジ・プログラマカレッジ)があるわけです。

ProEngineer(プロエンジニア)のホームページには、求人情報や会社の説明の他にエンジニア転職ガイドやフリーランス支援などを目的とした情報も豊富に掲載されており、とても参考になりますのでぜひ1度見てみるといいと思います。

エンジニアカレッジ ・プログラマカレッジとは?

エンジニアカレッジ は、パソコンの基礎をはじめ、Linuxでサーバを構築したり、ネットワークの基礎を学習したり、DB(データベース)について学んだりと主にITインフラの研修になっています。

プログラマカレッジは、パソコンの基礎をはじめ、プログラミング言語(Java/PHP/HTML/CSS/JavaScript/jQuery)を習得し、プログラムを構築できるようになる研修となっています。

エンジニアカレッジ プログラマカレッジの主な特徴や研修内容はこんな感じです。

エンジニアカレッジ プログラマカレッジの特徴とメリット

全ての講義を無料で受講・勉強できる

本来なら、ITスクールに通うのに20~30万単位のお金が掛かってしまいますが、エンジニアカレッジプログラマカレッジなら全て無料で受講できます。

完全未経験から参加・受講可能

パソコンをあまり触ったことがなければ知識もない、タイピングが遅い、ブラインドタッチができないなど、完全未経験の方でも研修を受講することが可能です。

基本的に受講生の大半が、ほとんどITの知識のない人や異業種からの参加ですので、未経験だから不安という方でも安心して受講できます。

必要なのは、IT業界に興味がある、挑戦したいという気持ちのみでOKです。

【無料・条件付】資格がとれる

就職するうえで有利になる資格(LPIC)が1~2ヵ月の研修の間に取得することができます。

※一定条件を満たすと約3万円もの資格受験料をインターノウス株式会社が負担してくれます。

実践型の研修内容

研修では、実際にLinuxでサーバを構築したり、プログラミング言語でサイトを作ったりと実践向けの内容となっています。また、研修の最後には演習などもあり、課題に対して成果を出さなければいけないので、仕事の雰囲気や緊張感を味わうことができます。

就職・転職活動の支援を無料でしてくれる

1~2ヵ月の研修が終了すると一人ひとりに専属のコンサルタントが付き、就職・転職活動をサポートしてくれます。

主に、履歴書の作成、面接の指導、数ある求人に対して履歴書の送付から面接の手配、面接の日程調整などを全てやって頂けます。

そのため、基本的に本人は面接をして合否の連絡を待つだけでOKで、後は合格の連絡がきた会社から行きたい会社を選ぶのみとなり、面倒なことが一切なく、とてもスムーズに就活を進めることができます。

ちなみに未経験でも正社員就業率は96.2%というくらい就職率は高いです。

求人は優良企業のみで安心

実際に求人のある会社は、インターノウスの厳しい審査をを通った優良企業のみの紹介となっているため、ブラック企業や評判の良くない会社の求人はありませんので安心して行きたい会社を選べます。

研修内容の充実・サポート体制の充実

研修は基本集団講義となりますが、研修で分からないことがあれば個別で教えてもらえますし、不安なことはなんでも相談できるくらいサポートも充実しているため、無料とは思えないくらいの充実度・満足度の高い研修になっています。

同じIT業界を目指す仲間ができる

研修は、約20名程での集団講義となっており、約2ヵ月もの間共に研修を受講するわけですので、その間に仲良くなり、同じIT業界を目指す仲間ができます。

もちろん勉強するために研修を受講しているわけですが、情報を交換したり、互いに切磋琢磨し合える仲間ができるのは良いことだと思います。

途中でやめても料金は一切かからない

万が一、個人的な理由により研修途中でやむを得ず辞めてしまう場合でも料金は一切かかりませんので安心してください。

 

エンジニアカレッジ・プログラマカレッジの公式サイトはこちら

 

これだけ見ると、無料で受講できるのにも関わらずこのサービスを提供できているというのは、本当にすごいことだと思います。

ちなみに、なぜ無料でここまでのサービスが提供できているのか疑問に思っている方もいらっしゃると思いますが、これについてはホームページの「よくあるご質問」にも記載されていますので合わせてご確認ください。

エンジニアカレッジ ・プログラマカレッジのデメリット

研修の受講対象者が20代まで

正直デメリットは、ないんですよね。強いてあげるなら、エンジニアカレッジ プログラマカレッジに参加できるのは、20代までが対象になります。

というのも、やはり30代以降ですとキャリア形成による懸念点が大きいためか、エンジニアとして採用する企業が多くないのが現実みたいです。

そのため、エンジニアカレッジ プログラマカレッジでも20代までを対象として募集しています。

ですが、中には30代でもどうしても受講したいという人もいらっしゃると思います。

その場合、運営側と面談をし、了承を得られれば30代以降でも研修を受講することは可能です。

研修場所が都内のみ

研修自体が都内でしかやっていないので都内近郊に住んでいて毎日通える方、もしくは、遠くに住んでるけど引っ越して来れる方しか受講することができませんのでご注意ください。

エンジニアカレッジ ・プログラマカレッジの研修内容

エンジニアカレッジ の研修内容

研修内容パソコン基礎・Linuxインストール・Linux基礎&応用・ネットワーク基礎・DB(データベース)基礎
研修スタイル講義:実践=50%:50%(テキスト学習、演習)
最終的な目標 Linuxの理解とサーバ構築ができるようになること

LPICの資格取得(任意)

卒業率入校:約15人/月➡卒業:8割、9割
就職率9割が1ヵ月以内に就職決定(内定約1~7社)
コース詳細平日5日間コース(2ヵ月間、約280時間/10:00~18:00)

個別コース(週1~3回を1~3か月間で約30時間)

受講料金無料
研修場所池尻大橋

エンジニアカレッジ では主にLinuxをメインに基本操作からサーバ構築、ネットワークの基礎、データベースの基礎について学びます。

プログラマと違いある程度「型」が決まっているため、暗記系でなんとかなる部分も多いため、文系出身の方でも挑戦しやすいです。

インフラエンジニア、ネットワークエンジニアを目指している人はエンジニアカレッジ の受講をおすすめします。

 

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プログラカレッジの研修内容

研修内容パソコン基礎・Javaプログラミング・PHPプログラミング・HTML・CSS・JavaScript・jQuery・DB(データベース)基礎
研修スタイル講義:実践=10%:90%(テキスト学習、演習)
最終的な目標サイトを1人で構築できるようになること
卒業率入校:約25人/月➡卒業:7割、8割
就職率9割が1ヵ月以内に就職決定(内定約1~7社)
コース詳細平日5日間コース(3ヵ月間、約420時間/10:00~18:00)

週3夜間コース(2~3ヵ月、約200時間/月・水・金/19:00~22:00)

個別コース(1~3ヵ月、約40時間/週1~3回)

受講料金無料
研修場所半蔵門・九段下

プログラマカレッジでは主にJavaをはじめとした、プログラミング言語について学びます。最終的には一人でサイトを構築することが目標となります。

プログラマは一人ひとりやり方が違い、幾通りもの考え方があるので、自ら考え、問題解決する能力が求められます。

そのため、受講者の何割かの方は断念してやめるケースも少なくありません。

プログラマになりたい、自分でプログラムを作りたいという、プログラマを本気で目指したいと思っている方には、プログラマカレッジの受講をおすすめします。

 

プログラマカレッジの公式サイトはこちら

完全未経験(異業種)からエンジニアカレッジを受講した体験談

エンジニアカレッジプログラマカレッジについて紹介してきましたが、実は私自身、2018年のはじめにエンジニアカレッジにお世話になり、2ヵ月の研修の後、就職活動を行い、晴れてエンジニアになることができました。

エンジニアカレッジ プログラマカレッジを受講し、就活を行い、転職してから約半年が経とうとしています。

そこで、今回は、実際にインターノウス株式会社が運営するエンジニアカレッジプログラマカレッジを受講したときのことについて、具体的にどんなことをするのか?未経験からでも本当に大丈夫なのか?などを実体験の話をを交えながら、説明していきたいと思います。

エンジニアカレッジ 2ヵ月間の研修の流れ

エンジニアカレッジを受講した際の実際の流れとしては、以下のような感じになります。

研修初日自己紹介・カレッジの説明など約2時間程
1週目パソコンの基礎・Linuxのインストールなど

歓迎会

2~3週目Linuxの基本操作・概念
4~5週目Linux上でDNSサーバー、Webサーバー、Mailサーバーなどの構築
6週目データベースの基本操作・概念
7~8週目監視サーバーの基礎・概念、グループ演習
研修最終日演習成果発表

送迎会

3ヵ月目就職活動

2ヵ月通してやることは大体Linuxを使っての内容ですが、1ヵ月目と2ヵ月では、講師の方が入れ替わります。

毎月毎月新規で入校してくる方がいるので1ヵ月目の対応の講師、2ヵ月対応の講師と分かれています。

それぞれ解説していきます。

【研修】初日

初日は、自己紹介やこれからの研修の内容についての説明があります。大体2時間ほどで終わります。

ちなみに、これからの2ヵ月の間に使用する教材は3冊程あります。うち2つはLPI-JAPANの公式サイトでPDFをダウンロードできますので参考までに見てみてはいかでしょうか。

Linux標準教科書・Linuxサーバー構築標準教科書

LPI-JAPANの公式サイトはこちらからどうぞ>>

【研修】1週目

1週目は、パソコンの基礎学習とこれから2か月間研修で使用するLinux環境を作っていきます。

パソコンに詳しくなくても、この1週目でパソコンやインターネットについて理解することができるので安心してください。

最初は、研修で使用するLinuxをインストールしたりするのですが、これは教材があるのでそれに沿って講師の方が教えてくれます。

分からないことがあっても優しく教えてくれますので安心してください。

また、研修開始1週間目あたりには歓迎会があります。場所は毎月毎月違うようなのですが、私たちの時は焼き肉に行きましたね。ちなみにこれもインターノウス側が支払ってくれますので無料です。

【研修】2~3週目

2週目からは、Linuxの基本操作(コマンド)・概念について学んでいきます。

はじめは、GUIベース(デスクトップ画面)で操作をしていき、だんだんとGUIでやっている操作をCUI(コマンドベース)でやるようになっていきます。

そのため、最初は、何をやっているのか混乱しますが、やっているうちになれますので問題ありません。

ディレクトリやファイルを作ったり、消したり、移動させたりという基本の動作をわざわざCUI環境でやるのは不便に思いがちですが、慣れるとCUI環境で操作するほうが間違いが起こりにくく、操作しやすく感じると思いますので、まずは、たくさんコマンドをうって操作になれるようにしましょう。

自宅でも同じ環境が使用できるようにLinuxをインストールすると帰っても復習できるのでおすすめです。

【研修】4~5週目

1ヵ月の終わりごろに大体Linuxの基本操作は身についていると思います。この頃になるとようやく、サーバー構築の実習が入ってきます。

主にDNSサーバー、Webサーバー、Mailサーバーなどを構築していきます。

初見で理解するのは難しいと思いますが、慣れてくれば何をやっているかが分かるようになってきます。

私自身、最初はほとんど覚えられませんでしたが、何回が構築しているうちに気づいたら覚えていましたね。

ちなみに、受講中に実施されるテストに合格するとLinuxの代表的な資格であるLPICの資格を無料で受験できるチケットをインターノウスより貰えます。

一回の受験料が1万5000円くらいだと思いますので、できれば無料で受験できたほうがお得ですので頑張って構築できるようになりましょう。

【研修】6~8週目

2ヵ月目後半は、主にグループ演習がメインになります。

演習の内容は毎月毎月変わるので内容はその時になってみないと分かりませんが、基本的に全て自分たちで作業していきますので、分からないことはググったり、本で調べたりしないといけません。

最終日に1ヵ月目の受講生に向けて発表しますのでそれまでにしっかりと成果をださなければいけませんので、ここら辺はいい意味で緊張感を持って、実際の仕事の雰囲気を感じつつ取り組むことができます。

残りの講義は、内容としてはそこまで多くないですが、データベースの基礎をやったり、監視サーバーについて学んだりします。あまり深くやらないので基礎的な部分を覚えられればいいのかなとは思います。

【研修】最終日

研修最終日は、演習の内容を1ヶ月目の受講生に発表して終わりです。

振り返れば2ヵ月という短い間でLinux、サーバー、データベース、演習とたくさんのことについて学びました。

技術的には基礎を学んだだけなのでそれが仕事で通用するかと言われれば難しいですが、それなりに自身はつきましたし、研修以外では、エンジニアカレッジ を通じて仲間もできたので本当に良かったと思います。

卒業後もエンジニアカレッジと出会った仲間とは情報交換をしたり、ご飯を食べに行ったりしていますのでこれからもお互い切磋琢磨し合える関係を築いていけならなと思います。

【就職活動】3か月目

就活自体は、履歴書や求人の手配、面接の設定などをインターノウス側で全てやってくれますので、受講生がやることは、面接の練習と実際に面接にいくことくらいです。

研修自体も無料でサポートが充実していたのにも関わらず、就活までいたせりつくせりでホント罰が当たっちゃうんじゃないかくらいスムーズに就活を進めることができました。

求人自体は、本人との面談の上、どういう会社にいきたいか、何を学びたいかなどを考慮した上で対象の会社に履歴書をだして面接のセッティングをしてくれているようでした。

ですので、コンサルとの面談の時には、遠慮せずに自分の思ってることもしっかりと話しておいたほうが後々後悔しないで済みます。

ちなみに、面接は1人あたりだいたい10社ほどで、多い人だと20社くらい受ける人もいます。

私も20社ほどでしたが、さすがに全てに行くには時間も労力もなかったので何社か面接を受け、第一希望としていたところから内定をいただけたので他の会社は辞退する形となりました。

以上、まるまる全部をお伝えすることはなかなか難しいですが、なんとなくこんなことするんだよということが伝わったのではないでしょうか。

 

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【無料】エンジニアカレッジの資格取得について

エンジニアカレッジ ではLinuxの資格であるLPICの資格に条件付きで無料で挑戦することができます。

資格を持っているか持っていないかで大して差はないとは思いますが、未経験の場合、資格があるほうが多少なりとも有利になるのは間違いないです。

Linuxの学習をしているわけですので、その延長として資格の取得も勉強にもなります。

試験自体は、そこまで難しくもなく、選択式なので比較的簡単に取得できるのではないかと思います。

なお、LPI-Japanでは長期にわたりLinux技術者認定試験として「LPIC」の普及活動を行なっていましたが、その取り扱いを基本的には停止することになったそうです。

ですので、2018年3月からはLinux技術者のための新しい資格であるLinuC(リナック)の取得を目指しましょう。

出典元:LPI-Japan

無料の体験会・見学会に参加してエンジニアカレッジ ・プログラマカレッジの雰囲気を知ろう!

エンジニアカレッジ プログラマカレッジでは定期的に体験会を開催していますので、興味ある方はぜひ参加してみてはいかがでしょうか。

また、本社では実際にエンジニアカレッジ プログラマカレッジについて詳細なお話を聞くことができますので問合せ後、足を運んでみてください。

分からないこと、不安なことはこの機会に訊いておきましょう。

ちなみに、今なら、無料体験会や話を聞きに行くだけでお一人様1,000円分のクオカードがもらえます。最終的に受講しなくてもOKです。

 

エンジニアカレッジ・プログラマカレッジの説明会・体験会の申し込みはこちら

【結論】エンジニアカレッジなら未経験からでも最短でエンジニアになれます!!

本記事では、エンジニアカレッジについて研修内容や体験談などを解説しました。

私自身、未経験からエンジニアになって経験もまだまだ浅いですし、知識もほぼほぼないですが、毎日楽しくパソコンと格闘しています。

今までは、やりたくもないような仕事をやっていて、毎日が同じことの繰り返しでつまらなく、やりたいこともありませんでした。

何かのきっかけでインターネットでエンジニアカレッジ の存在を知り、無料で受講でき、就活まで支援してくれるというところに魅力を感じ、興味を持ち、挑戦してみた結果3ヵ月後にはエンジニアとして働くことができていました。

今現在も、技術的にも知識的にもまだまだヒヨッコですが、毎日が刺激的でやること全てが新鮮で楽しい毎日を送ることができています。

もし、私と同じような気持ちで未経験からエンジニアを目指したいという方がいれば、その時はぜひインターノウスが運営するエンジニアカレッジ プログラマカレッジを受講してみてください。

いきなり受講するのは不安という人がいれば無料の体験会も定期的に開催していますのでとりあえず参加してみてはいかがでしょうか。

 

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